令和2年7月22日訪問三鷹市下連雀3-27-9 エミネスB1
ラーメン 550円 大盛ラーメン 600円ワンタンメン 700円チャーシューワンタンメン850円五目そば 750円五目チャーシューメン850円竹の子1皿200円 焼豚 1皿400円ビール(中)500円
定休日 月曜、第1・3日曜
新型コロナが流行しています。そんな中、大相撲ではマス席が1人席となっています。コロナの関係で国技館内は禁酒とのこと。相撲観戦の後、「中華そば みたか」の訪問です。このお店にはビールのおつまみとして竹の子と焼豚が用意されているので着席するや、ビールと竹の子を注文。ゆっくりビールを楽しんだ後、今日はラーメンを注文します。地粉を使った蕎麦のようなボソッとした感じの麺。醤油スープと相性バツグン。丼の真ん中には赤い渦を巻いた1枚のナルトが昔ながらのラーメンを感じさせます。来た時は待たずに入れたけれど・・出る時には5人ほどの両列ができていました。しばらくするとまた食べたくなるシンプルな醤油ラーメンです。
令和2年7月21日訪問栃木県佐野市北茂呂町1-5-2
ラーメン 680円チャーシューメン 980円焼餃子3ケ 290円焼餃子5ケ 480円
大盛120円増しかため・やわらかめ変更可
営業時間 11:00~21:00(L.O)定休日 不定休
人気店のため平日11時45分到着で15名ほどの行列。受付簿に名前を記入し30分ほど待ってからの入店です。待っている時に店員さんが注文を取ります。去年11月に訪問しているので2度目の訪問になります。
オオ~~ット!!入口に店舗移転の案内が・・新店舗のオープンは11月ごろで・・新住所が「佐野市茂呂山町4-8」ここより車で2分ほど離れた場所になるみたいです。
今回の注文はチャーシューメン大盛と焼餃子。チャーシューは6枚・・ぶ厚くずっしりと柔らかでほろりと崩れる柔らかチャーシューはさすがにウマイ!塩スープかと思うような醤油が前面に出ない透き通ったスープ。ねぎとメンマの見た目もシンプルなお勧めの佐野ラーメン。餃子はとても大きく、皮もモチモチで具もたっぷりで食べると火傷しそうで熱くてウマイ!美味しい佐野ラーメンのお店です。
令和2年7月20日訪問島県喜多方市緑町4506
中華そば 700円中華そば(大盛) 850円チャーシューメン 950円チャーシューメン(大盛)1,050円
蔵の街、喜多方ラーメンを食べに訪問です。朝ラーを食べようと「まこと食堂」に行ったところ残念・お休み。急遽「あべ食堂」に変更訪問です。喜多方でも老舗の「あべ食堂」は外観、内装とも歴史を感じます。テーブルの上もミツカンの穀物酢が瓶のまま、S&Bコショーは缶のままと古びた歴史を感じさせます。メニューは中華そばとチャーシューメンのみの中華そば専門店。歴史を感じさせるおばチャンが注文をとります。残念ながら今日はチャーシューがないとのことで中華そばだけ。仕方なく中華そば(大盛)を注文です。これまた歴史ある丼で10分ほど待って中華そばの着丼です。チャーシューが無かった割にはチャーシューがいっぱい。そして真ん中にネギとシンプルな中華そば。スープはあっさり醤油で柔らかめに茹でられた縮れ麺。朝ラーにはもってこいの胃に優しい昔ながらの中華そばでした。
令和2年7月19日訪問福島県会津若松市天寧寺町1-11
会津こだわり丼(ロース)1,450円 上ソースかつ重 1,250円ソースかつ丼(桜肉)1,450円 ソースえび重 1,380円
「なかじま」の元祖煮込みソースカツ丼を食べようと電話で確認したところ・・ナントッ!!お休み。会津若松まで来て目的の「元祖煮込みソースカツ丼」が食べれないとは・・トホホ・・仕方なくホテルのお姉さんにどこか美味しいお店はないかと確認したところ「とん亭」を紹介してくれました。ところがこのお店がとんでもないお店だったのです。ナントッ!・・安倍総理も食べに来たお店だったのです。
会津名物のソースかつの専門店・・そんなお店のかつ丼なので期待でワクワク。会津こだわり丼(ロース)をいただきます。待つこと15分程度で着丼。丼からはみ出すように分厚く大きなソースかつが鎮座しています。お米は会津コシヒカリ、キャベツは地元産キャベツ。それとエゴマ豚ということで・・・まずはソースかつを一口。濃い目のソースに柔らかいお肉・・ウマ~~イ!大きく分厚いお肉が胃袋にガツンときます。白いごはんとキャベツが濃い目のソースを和らげてアッという間に完食。ボリュームたっぷりの美味しいかつ丼に大満足!!
令和2年7月19日訪問福島県南会津郡下郷町大内山本51
ねぎそば 1000円 冷し宿場そば 1000円ざるそば 900円冷したぬきそば 800円
福島県大内宿は300Mほどの道沿いに40軒ほど、昔の藁ぶき屋根の民家が立ち並んだ宿場町。もっとも今はほとんどお土産屋さんと蕎麦屋さん。その中で一番奥の高いところにある「浅沼食堂」で名物の「ねぎそば」をいただきました。待つこと数分でねぎそばの到着。お蕎麦に大根おろしと1本のねぎ。とてもシンプルです。そして、この1本のねぎをお箸の代わりにして食べるのですが・・これがなかなか食べづらい。ねぎをかじりながらお蕎麦をすする。大根おろしとねぎがねぎがマッチした家でも簡単に作って楽しめる「ねぎそば」です。
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