ラオスの旅で食ったもの

機内食

食った物 感 想 料 金
飛行機の中ではオレンジジュースでもコーラでもワインでもビールでもなんでも無料なんですね。   無料
機内食でウナギの蒲焼が出ました。ウナギの蒲焼とは珍しい機内食でした。   無料
 

タイ

食った物 感 想 料 金
タイと言えば・・もちろん「シンハービール」でしょう。 80バーツ
(240円)
タイ(バンコク)のチャイナタウンの中華屋さんでいただきました。 1品25バーツ
(75円)
タイ(バンコク)のチャイナタウンの中華屋さんのメニューでやっと読めたので注文しました。エビチャーハンです。 200バーツ
(600円)
タイの国境の街・ノーンカーイの食堂でいただいたお昼です。「タイフライヌードル」ビーフンの焼きそばです。玉子がとても美味しく、具もいっぱいで野菜も付いてきました。 30バーツ
(90円)
タイのチェンラーイの食堂でいただきました。太いきしめん風の麺を指差したら、豚肉を指差されたのでOKしました。 25バーツ
(75円)
タイのチェンラーイの食堂でいただいた「ぶっかけごはん」です。いろいろある中で美味しそうなおかずを指差せば、それでOK。 25バーツ
(75円)
バンコクの食堂でいただきました。きしめん並に幅広い麺です。量はそんなに多くはありません。 40バーツ
(120円)
パッポン通り近くの屋台でいただきました。いっぱい「おかず」が並んでいる店先で指差します。3品指差してみました。 35バーツ
(105円)
 

ラオス・・ビエンチャン

食った物 感 想 料 金
ラオスで一番有名なビール・「ビア・ラーオ」です。「ビア・ラーオ」無しではラオスは語れません。メコン川沿いの屋台で飲む「ビア・ラーオ」は最高です。 ビアラーオ
  &
ピン・カイ
130バーツ
(390円)
ラオス風の焼鳥(ピン・カイ)です。地鶏を炭火で焼きます。身はしっかり締まって脂っぽくありません。締まってるので量が少なく感じます。 ビアラーオ
  &
ピン・カイ
130バーツ
(390円)
フランスパンのサンドウィッチ(カオ・チー・サイ・クアン)です。これを食べなければラオスの旅が始まりません。パンの周りを炭火で炙ってパリッっとさせます。これで香ばしくなるんです。 1本
60バーツ
(180円)
ビエンチャンのタラート・サオの市場の食堂でいただいた「ミー・ナーム」です。小麦粉で作る黄色い麺で、日本のラーメンの麺と同じ食感です。トマトが入っていました。 塩ラーメンのような、野菜があるからタンメンのような・・東南アジアの香りいっぱいのラーメンでした。 12,000kip
(120円)
焼鳥ですが、炭火で焼いていて美味しそうなので指差し注文でいただきました。これを「ビア・ラーオ」を飲みながらいただく瞬間は至福の一時ですね。 ビール・チキン・魚
300バーツ
(900円)
炭火で塩焼きにしたメコン川の魚です。白身でホコホコした感じのアッサリ塩味で「ビア・ラーオ」と一緒にいただくと、とても美味しいです。 ビール・チキン・魚
300バーツ
(900円)
夜にお腹が空いたので近くの食堂でいただきました。「きしめん」みたいな麺で夜食としてアッサリと美味しくいただきました。 10,000kip
(100円)
揚げ春巻きです。「ビア・ラーオ」との相性抜群です。
野菜の盛り合わせです。玉子・トマトと東南アジアの雰囲気いっぱいでした。
ラオスの代表的な料理の「ラープ(肉野菜炒め)」です。これを「ご飯」と一緒にいただくわけです。
「カオニャオ(モチ米のご飯)」です。ほんとは籠に入ったもので食べたかったのですが・・
春雨の焼きそばです。玉子など具だくさんでした。
「ビア・ラーオ」です。右側が普通サイズ(Big Bottle)左側が小さいサイズで(Lao Dark Beer Small)です。 右側の普通サイズ
8,000Kip
(80円)

左側の小さいサイズ
6,000Kip
(60円)
ビエンチャンからルアンパバーンに向かうVIPバスでのお昼です。国道13号線途中の食堂でいただいた「ぶっかけゴハン」です。 VIPバス代に含まれている。
 

ラオス・・ルアンパバーン

食った物 感 想 料 金
カオピャック(米麺)と「おこし(お米のお煎餅)」で一緒にいただきます。麺は中太のストレート麺で柔らかめです。薄い塩味のスープです。 6,000Kip
(60円)
サーラーパオ。まったく肉マンと同じです。ナイトマーケットで買ってきてお夜食でいただきました。  
カオ・トム。バナナの葉でくるんで蒸したものです。これもナイトマーケットで買ってきてお夜食でいただきました。

中身は こんな感じこんな感じです。
 
ルアンパバーン名物のカオソーイです。きしめんのような感じのお米の平太麺でスープは少々辛めです。添えてあるヤサイをかじるとヤサイがとても美味しく感じられました。  
ルアンパバーン名物のカオソーイを、今度は「おこし(お米のお煎餅)」と一緒にいただきました。「おこし」をスープに浸すと柔らかくなって美味しいです。  
フライヌードルです。お米のきしめんのような平太麺の焼きそばです。  
ルアンパバーンの特産物「カイペーン(川海苔)」ということなのでいただきました。おそらく二度といただくことはないと思います。  
カオニャオ(もち米)とチキンのラープ(ひき肉と野菜の混ぜたもの)です。これがラオスの一般的な食事です。 カオニャオ・ラープ・オレンジジュース
23,000Kip
(230円)
カオピャックです。中太の米麺で柔らかめでした。トリガラスープを基本に塩気のトロミのあるスープでした。「おこし(お米のお煎餅)」と一緒にいただきました。野菜のモヤシなどは生なのですが、なぜかとても美味しいのです。  
アイスコーヒーです。ガラスのコップがラオス流です。下に白く見えるのは練乳です。これがラオスの特徴です。  
カオ・クアです。ラオス風のチャーハンで無難に美味しく安心していただける一品です。 カオ・クアとピン・カイ
29,000Kip
(290円)
ピン・カイです。炭火で焼いた焼鳥です。ラオスの鳥は身が締まっていて(身が少ない)脂肪分が少なくしっかりした味わいがあります。 カオ・クアとピン・カイ
29,000Kip
(290円)
 

ラオス・・パークベン

食った物 感 想 料 金
フライドライスです。チャーハンのことで、メニューで読めたので注文しました。 フライドライス
10,000Kip
(100円)

ビアラオ
10,000Kip
(100円)
フライドフィッシュです。これもメニューで読めたので注文しました。見てのとおり輪切りにして揚げた物です。ビアラオのおつまみに最適です。 フライドフィッシュ
20,000Kip
(200円)

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